他力
人は1人では生きられないのだから、人を頼る事で頼られる人も発揮できる。
努力を惜しんではいけないが、遠慮する事はない。
素直に、助けて欲しい時に「助けて」「手伝って」と言える習慣を。
TrackBack URL :
Comments (0)人は1人では生きられないのだから、人を頼る事で頼られる人も発揮できる。
努力を惜しんではいけないが、遠慮する事はない。
素直に、助けて欲しい時に「助けて」「手伝って」と言える習慣を。
TrackBack URL :
Comments (0)運動療育基礎セミナー‘24
4年ぶりに開催致しました
こんな名古屋に、山梨・埼玉・広島・福岡から2日間の研修のためにお越し下さいました。
この研修内容が全国の子ども達の成長につながる事を信じています。
受講生の皆様。大変お疲れ様でした。







TrackBack URL :
Comments (0)名古屋本部プレジャーアリーナのグループレッスンは私都合で4日から開始(会員様はえらい迷惑だ)
毎年恒例の新春コマ回し対決!

スキップのコマ回しはただ回すだけぬ有らず!
床・皿・蓋・ペットボトルキャップなど様々な的を狙って回す。
集中力と忍耐力が必要で、性格が如実に現れる。
見ている親達でさえ難しい取り組みを1時間頑張っている。ここまで出来るようになるまでにに5年はかかったねぇ。
今年も宜しくお願い致します
TrackBack URL :
Comments (0)令和6年能登半島地震の被害に見舞われた方々におかれましては心よりお見舞い申し上げます。また命を落とされた多くの皆様に謹んでお悔やみ申し上げます。 がらくた工房すきっぷ では『被災地支援プロジェクト』と題して、全国の天災で被害に遭われた地域へ訪問しております。 笑えない状況下で笑ってもらうことしかできませんが、少し状況が落ち着いてからで構いません。是非心の癒しとしてお気軽にお声がけください。 幼稚園・保育園・小学校・自治体からの要請をお待ちしております。 詳しくは専用ページをご確認下さい。 https://www.garakuta-skip.com/volunteer/index.htm
TrackBack URL :
Comments (0)
2028年開催のロサンゼルスオリンピックに近代五種の1つに障害物レースを採用するそうです。
近代五種競技は『水泳』『レーザーラン(射撃とランニング)』『馬術』『フェンシング』の5種目を行う、闘うための最強王決定戦の様な競技。
そんな中で、馬術が、競技環境や安全面の課題から、障害物レースに置き換えられるとのことです。
といっても運動会のそれの様な、あめ玉拾いやネットくぐりの様なものでは到底なく、TBSが考案した『サスケ』をベースに設定されるそうです。
そこでスキップさんが行っているプレジャートレーニング。
跳び箱や鉄棒などの技術を教えるのではなく、総合運動の中から身体の使い方を身につけていく。いわゆる『あそび力の養成』。
それが現実味を帯びてきました。
残念なのは、障害物レースが単体種目ではない(5種競技の1つ)ため、プレジャートレーニングだけではオリンピック代表にはなれないんですよねぇ。
でもいつか花は咲く!
ミライのモンスター達、頑張れ!
TrackBack URL :
Comments (0)笑う 泣く 2足歩行 喋る 道具を操る 悩む 分かち合える etc
できなくなったらショックは大きいが
できなくなっても終わりじゃない
TrackBack URL :
Comments (0)運動療育の仕事をする様になって、数多くの自閉傾向の子ども達とその親御さんに出会ってきた。
親御さんは運動を通じて我が子が少しでも成長する事を願って入会される。我々もその希望に近づけようと子ども達と向き合い、内容を考え、レッスンを提供していく。
軽度の子は、自分の意思を言葉で表現できるので、思いが伝わる。こちらもあえて口頭支持でレッスン内容を伝えて、その子なりに頑張ってくれる。
重度の子は、自分の名前も分からないので出席調べをする際も手が挙げられない。
親の考え方や方向性で全ての支援の価値が変わってくる。
運動療育は効果的なのだろうか?
と思われれば跳び箱が跳べたり逆上がりができる事は社会的に何の得でもない。
できない事ができる様になる成長を褒めてあげたい。
と思われてば、長い月日が必要とはなるが習得は0ではない。故に1つの作業を覚えたら従事し続ける事ができる。
将来を見越して吸収力が多感な時期に、運動療育に限らず、様々な刺激を経験させる事をオススメします。
TrackBack URL :
Comments (0)食事時にたまたま同席した方と意気投合し話し込んでしまいました。その方は薬剤師さんで実家が神社という心も体も助ける素晴らしい方の様に思えてしまいました。
素晴らしい話がたくさん聞けたのですが、その中に『健康はかけ算』という話題になりました。
時間は たし算。日々自分が成長していく。年老いたとしてもそれも成長。
お金は たし算とひき算。所得と消費。どちらも税金がかかるが、コレが世の中のシステム。
でも、健康は かけ算。いくら時間とお金があっても、0をかけてしまったら楽しみも生き甲斐もなくなります。
健康であるうちの 時間とお金の上手な付き合い方がハッピーの秘訣ですね。
TrackBack URL :
Comments (0)チームスポーツには人数が必要で、
バスケットボール→5人
バレーボール→6人(9人制は9人)
ハンドボール→6人
水球→7人
野球→9人
サッカー アメリカンフットボール→11人
ラグビー→15人
など、大人数が必要です。
当然試合ともなると交代選手も必要なので、それ以上は必要。普段の練習も試合形式となると倍の人数が必要です。
各学年でチームができた時代とは違い、縦割りの組織がほとんどのようで、子どもの取り合いになったり、個人競技でも不人気だったりお金がかかり過ぎるカテゴリーは継続困難や遠方まで通ったりというのが現実のようです。
高校野球でも既に、活動はしているものの学校単位でのチームが成立せず、他校との合同で県予選にエントリーするチームも少なくありません。
日本スポーツ界の今後の課題は深刻のようです。
TrackBack URL :
Comments (0)横浜市を拠点に展開している放課後等デイサービス『ホップステップ』主催の運動療育イベントのプロデュース依頼を受け、レッスンを行ってきました。
今回は小学校の体育館をお借りでき、広々とした中で大勢の子ども達と汗を流しました。




最初は少人数と聞いていたのですが蓋を開けてみたら100人ほどの子ども達がお越し頂け、大変盛り上がりました。
運動の秋にふさわしいイベントでした。
TrackBack URL :
Comments (0)HTML convert time: 0.301 sec. Powered by WordPress ME