ガンガンガンッ!!
3月は思い出作りの体育レッスン。 上之保保育園にて。
ゆっくり登る子。ダッシュで登る子。
卒園すると登校距離が長い為、歩く事はこの子達にとってに必要不可欠。
子ども達は登りなれた道。でも起伏が激しい・・・。
実は、熊よけ。
クマさんクマさん。今日はボクたちワタシたちがあそびに来ているから出てこないでね。
ガンバレガンバレ!
上手に膨らむかな?
中にはドングリを入れて風船のマラカスを作った子も。子ども達の可能性の無限さを感じました。
転ばないように降りてくださいよー。
3月は思い出作りの体育レッスン。 上之保保育園にて。
ゆっくり登る子。ダッシュで登る子。
卒園すると登校距離が長い為、歩く事はこの子達にとってに必要不可欠。
子ども達は登りなれた道。でも起伏が激しい・・・。
実は、熊よけ。
クマさんクマさん。今日はボクたちワタシたちがあそびに来ているから出てこないでね。
ガンバレガンバレ!
上手に膨らむかな?
中にはドングリを入れて風船のマラカスを作った子も。子ども達の可能性の無限さを感じました。
転ばないように降りてくださいよー。
個人レッスンの依頼が午前にもあることから、春休みを感じます。
春季限定5日間レッスンも好調で、多い日には家庭教師「スキップメンバー」で数件、プレジャーアリーナでの個人レッスン「アリーナメンバー」では数件のレッスンを1日で行ないます。
スタッフもあちらこちらに飛び回ってレッスンをこなしたり、新規会員様の対応をしたりと、今がフンバリ時ですが、暖かくなり心も身体もリフレッシュして頑張っています。
「お子様のあと少し」を手助けすることは来年度も引き続き行なっていきます。
プレジャーアリーナで月末特別レッスンを済ませ、岐阜市体育指導委員連絡協議会主催の岐阜市体育指導委員全体研修会での講演の為、岐阜市北部体育館へ向かいました。
久しぶりの雨で足元も悪い中、多くの先生方がお集まりになられ私もいつものことながら緊張・・・。
人生の先輩方を前に講演するのは何度経験しても慣れる事はなく(どの講演でも緊張するのですが)しどろもどろな2時間でしたが、先生方は熱心にペンを走らせたり、話に耳を傾けていました。
どの地域でも指導者の前向きな姿勢に、逆に感心してしまいます。
市民体育室の山田先生には何度となく連絡を頂き、大変ご迷惑をおかけ致しました。また、いろいろな手配をして頂き大変お疲れでした。
ここ1、2ヶ月、電話での問い合わせが多くあります。
春休みが近く、集中的にレッスンを希望される方からがほとんどですが、その半数がインターネット接続されたパソコンをご自宅に持っていないんです。
持っていないといけない!と言いたいのではなく、「近所の方から聞いた」「スポーツショップで調べてもらった」など、間接的にスキップの存在を知ってもらったケースが多くなってきたのです。
今のところ、ウェブサイトでしか宣伝をしていないだけに、いわゆる「口コミ」の波状効果は凄いと感じます。
中川区・冨田教室でも同様に、幼児コース・児童コースとも今年になってから毎日のように体験希望があり、窓口役のご父兄様と目を丸くしています。
どちらにせよ活気があることは良いことで、スタッフらが己を信じてレッスンに従事した証だと思っています。
来年度の通常業務の準備ができぬまま、日本幼児教育研究会の夏の講習活動日程が送られてきました。
あっという間に夏が来ると思うと今から準備にさしかからねばっ。
思えば去年の各会場でも、いろいろな事を学ばせて頂きました。
受講される先生方も真剣そのもの。ゆえに、各学年で楽しめるあそびをたくさん紹介できればと思います。
お騒がせの一面も出るかと思いますが、日幼研代表・本田先生を始め、スタッフの先生方、ならびに参加される先生方。 今年の夏も宜しくお願い致します。
早いもので、もう卒業・卒園のシーズン。
来年度に新入されるされる方には、この時期は準備で大変だと思います。
我々も毎年訪れるこの時期に、1年の思い出を振り返りつつ、年度のまとめと新年度の準備に落ち着きません。
今年はスタッフたちが趣向を凝らして契約している保育園にメッセージカードを作っています。
卒園される園児達の笑顔が見れると幸いです。
年度末になり正課体育指導と共に課外教室も1年の締めくくり。
保育園の体育クラブでは園外保育を行ないました。
休んでいる田んぼに失礼してかけっこをしたり、土手を登ったりしてあそびました。
しばらく歩くとすごい光景が・・・。
「においが臭いー」
それもそのはず!
趣味で飼くれているのか? 飼育しているのか?
それにしてもすごい迫力に子ども達も唖然呆然・・・。
出来なかった事が出来るようになった時に、嬉しくなって「見て見てっ」と言いながら何回も繰り返しやることがあります。
認められたいという思いと共に、力がみなぎってくるのでしょう。
実際にみなぎってくる「力」というのは「気力」の方で、もっとやりたい。もっと上手になりたい。もっと褒められたい・・・。という思いが身体を動かしています。
「心・技・体」のうち、「技」を求められがちですが、「体→心→技」の順番なのでしょうね。
気持ちが入れば力は自然とみなぎってくるでしょう。
「何回くらいで逆上がりが出来ますか?」
「何時間くらいで一輪車が乗れますでしょうか?」
「何回先生が来ればバタフライが泳げますか?」
こちらが逆に知りたいです。
スキップのレッスンは、お子様自身「やろう!」と思う興味がおきない限り、何時間もあそばせてもらいます。
そのあそびの中からお子様自身がスイッチを押す事、きっかけ作りが我々の第1の目的で、興味をもてばレッスン中でなくても1人で練習すれば早く修得するでしょう。
できる事が目的ではなく、どうして出来ないから依頼したのか(依頼しようとするのか)を、考えてみてください。
回数や時間で聞いてくる方へ。
あなたがまず練習をしてみなさい! お子様の気持ちがすぐわかります。
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