ビリー先生来日?
いつもお世話になっている(?)ビリー・ブランクスが来日したらしい。
そう。ビリーズ・ブートキャンプのビリー先生。
いつもスタッフのために激を飛ばしてくれている。
来日したという事はわざわざプレジャーアリーナでブートキャンプを実演してくれるのか?
「お前達!その動きは何だ!?」 と、叱られない様に準備をしておかなければっ・・・。
いつもお世話になっている(?)ビリー・ブランクスが来日したらしい。
そう。ビリーズ・ブートキャンプのビリー先生。
いつもスタッフのために激を飛ばしてくれている。
来日したという事はわざわざプレジャーアリーナでブートキャンプを実演してくれるのか?
「お前達!その動きは何だ!?」 と、叱られない様に準備をしておかなければっ・・・。
毎週水曜日は、トライデント スポーツ医療科学専門学校 幼児教育学科2年の「あそび」の授業。
今週より実際に子ども達を招き、あそびの実技実習となります。
学生たちも交えてマットを中心としたいろいろなあそびを体験してもらいます。
揺れるマットを上手に渡れるかな?
10の間にサンドウィッチマットから脱出するんだ!
お兄ちゃん先生・お姉ちゃん先生が力を合わせて、空飛ぶじゅうたんの出来あがり。
どこに飛んでいくかはお楽しみ。
学齢・発達に応じた話し方や運動機能を理解し、集団あそびをしていくことがねらいですが、決して教えるのではなく一緒になってあそび、その中からモラルやできない事ややったことが無い事へ、お互いが挑戦してくれる事が、私としての願いです。
来週からは各グループに分かれて、いよいよ学生達が指導に携わります。
頑張って下さい。
お風呂で気付いた事。
体を洗うパターンが毎日同じ。
椅子に座り、膝にタオルを敷いてボディソープをつけ、腕・手・脇・腹・背中・足・・・。
まったく毎日同じ順序。
ひょっとしたら毎日の週間の中で、無意識に確立されている事がほとんどなのではないか?
ご飯を口に入れた時に右奥歯で噛む。歯磨きの順序。服の着方。服の脱ぎ方。ロールペーパーの巻く回数・・・。
パターン化されたものを意図的に見した時に、今までとは違った発見があるのかもしれませんね。
明日は違う順序でやってみよ。
アリーナでの個人レッスンで空中ブランコに挑戦!
自分のタイミングでブランコに身を任せるのですが、この瞬間がみんなドキドキ。
足が地面についていない事が、人間にとっては不安材料になる。スイングしている間に安全なボールプールで手を放すタイミングを図って・・・。
前後に揺れる感覚や落ちる感覚から運動感覚を刺激し、鉄棒などの空中での回転感覚・プールの飛び込みなどにつながります。
この会員様は味をしめて何回も続けてやっていました。(実際楽しいです)
今日は岐阜市・西郷小学校体育館にて、西郷少年団(野球・バレーの団員・応援団員の親御さん)・スポーツ少年団の指導者、おおよそ200名の方にプレジャートレーニング(あそび力)の講演をしてまいりました。
当初は指導者の先生方と親御さんへの講座の予定だったのですが、「せっかくなのにもったいない」との意見が出たようで、急遽子ども達も19時30分からの研修会に参加、親子共々行なう事となりました。
あまりの人数の多さと盛大なお招きに私も緊張してしまいました。
私も未だかつてこの人数での講習会は経験が無く、テンションが高くなりました。
大きい声と大きいアピールで仲間を探しましょう。
チームプレーには相手への威嚇や変わった行動がプレッシャーとなり、流れが引き寄せられる事も多々あります。
自己アピールが大切ですよ!!
手は隣の人とつないでいる為、腕や首・足を器用に使って、尚且つ、くぐった後も次の人が上手くくぐれるようにサポートしてあげなければいけません。
いつも何気なく使っている手が制限された時に、それ以外の部位で如何に巧みに道具を操る事ができるか(操作感覚)、体を思い通りに動かす事ができるか(連動感覚)を、あそびを通して体験して頂きました。
フープが2つあるために、1つはくぐれても1つが首にひっかかったり、他のチームがゴールすると焦ってしまったりと、チンプレーの続出ですが、絶えず笑いが出ていました。
ラダー(縄梯子)に見立てたフットワークのトレーニング。
ラダーは低学年では難しい為、長繩ロープを用いて行う事が多く、左右へのサイドジャンプや片足ジャンプ・スキーステップ・クロスステップなどを挑戦して頂きました。
足が上手くできても、手が加わると同じリズムに同調できず、オリジナルのジャンプを繰り広げている方ばかり・・・。(そんなこと教えていませんよ)
お母様方は「そんなのできなーぃ」 お父様方は「これでいいんだ!!」 などと口々に呟きながら、できない自分や失敗した仲間に笑いの連発。
仲間との信頼関係ができれば、体を硬直させたまま倒れる事だってできます。
でも、ちょっとドキドキッ。
親御さんに関しては、簡単なあそびに対して「上手にできないな」と感じたと思います。
それが、お子さんにはスポーツを行なう上で常にテーマであり、上手く表現できない事を長い目で見ていく環境が整うと、応用力も増していきます。
反応のいい子ども達と積極的な親御さんと共に過ごせた時間は、私も勉強となり楽しませて頂きました。
西郷少年団の方々。今夜はありがとうございました。
本日は、大垣市 浅草ひかり保育園へ親子体操の講師依頼でご訪問致しました。
今年度より大垣市の公立から民間委託となり、浅草ひかり保育園として、新たなスタートをした園です。
ひかり保育園とは10年来のお付き合いで、今回も親子体操という形でお声を頂きました。
みんな元気に、「元気だま!」
毎回、親子体操のテーマは「家でもできるもの」「親御さんに動いてもらう」の1つ。
早速力こぶを作ってもらい「おさるさん」になってぶら下がってみよう!
お母さん方は「えー」の連発。
足の指の微妙な重心の変化を膝や背中で感じてもらい、常にバランスを保って生活をしていることを体感してもらいました。
不安定な足場でも子ども達はあそびの延長として楽しんでいます。
重い子・軽い子・おとなしい子・暴れる子。子ども達を次から次へと運んでいきます。
「本当に○○さんのお子さんは重いなー」
お母さんの背中は大きいね。
園長先生との会話の中で、親と子の時間の共有は毎日していても、ふれあい方が問題である。とおっしゃっていました。
お風呂に入った時のやりとりあそび。寝る前の読み聞かせ。お出かけ前の挨拶やハグなど、見つめあったり微笑んだ上でやりとりを進めていくことを意識することで、豊かな心が宿ります。
保育園の取り計らいで今回の企画が実現しました。保護者の方々もイベントをうまく利用することで、生活や発育のヒントをキャッチして頂ければと思います。
筋肉を伸ばしたり縮めたりさせることが、あそびでありスポーツである。
筋肉を伸び縮みさせるエネルギーは、血液によって運ばれた栄養素と、酸素が化合して得られるが、このエネルギーの全てが運動エネルギーになるわけではなく、ほとんどは熱エネルギーになってしまう。
人間のメカニズムは、運動をするほど熱エネルギーがたくさん生じるから、体温を保つために汗を出して蒸発させ、体温を調節している。
アスリートはこの体温調節がうまく、汗を出す能力に優れている。時間をかけて大粒の汗を出すが、一般の人は30分ほど出したところで、それ以上は汗が出ず、体温が上がり、バタンキュ!!
子ども達は、玉のような汗をかき、中には髪の先から滴がたれる子も。
スポーツ上達のコツは汗がよく出るように体を鍛えることだともいえますね。
参考文献 からだ雑学教典
先週より「サマーキャンプ」の募集を開始致しました。
個人レッスンや集団レッスンがある会員様には案内パンフレットをお渡しし、一般の方もネットからお申込みを頂いております。
そんな中、先週のレッスン終了後の会員様に、
「キャンプに参加したい人は、1.自分のことは自分で出来ること。2.一人で寝ることが出来ること。」
とお話をしてパンフレットをお渡しすると、本人は行く気満々!!
今日、たまたま別件でお電話をしたところ、お母様より、
「先生がキャンプの約束をして下さったお陰で、一人で寝ています。ありがとうございます。」
とお言葉を頂きました。
小学生とはいえ寝る時は不安なもの。
しかし、会員様はキャンプに向けて既にトレーニングを重ねているようです。
当日も頑張れよ!!
英会話スクール最大手「NOVA」が、経済産業省から一部業務停止命令を受けた。
予約電話をしても予約が出来ず、「いっぱい聞けて、いっぱい喋れる」のは受付のお姉さんばかりだったようだ。
正直、スキップも入会希望の方には曜日によっては1、2ヶ月待ちの状態で、なるべく早い対応ができるようにスタッフの調整をしています。
闇雲に入会していただくと、後々の対応に追われたり、満足のいくサービスを提供できない事が分かっていますので、担当スタッフが準備できるまでご迷惑をおかけしますが、入会希望の方にはお待ち頂いております。
その分、しっかりお子様と向き合っていきます。
これからのプールシーズンに向けた短期の問い合わせや、秋の運動会に向けた依頼も受けております。
「会員様の声」がたくさん頂ける様、引き続きスタッフ共々努めてまいります。
夜に1件の電話と1件のメールがありました。
河南への嬉しい言葉です。
電話は小学校4年生の男の子。
ソフトボールでレギュラー定着が主訴で、1年間レッスンを行ない、今ではレギュラー定着どころか、ホームランも打てるようになり、チームも優勝して遠征続き。
大変な週末が続いているようで、「できる」という自信が学校にも反映し、児童会・副議長も勤めていると、お母様から「出会えてよかった」と喜び声と感謝の言葉を頂戴しました。
メールは小学校3年生の男の子より。
「ゆき先生に良い報告が出来るようにがんばろうね」ということで レッスンが終わった後も夜走りました
結果は4位でした(6人中)
でも雄介は「レッスンしたから4位がとれたと思う。ちゃんと前を向いて走れたよ」
と言ってました
来年は1位をとれるように願いました
ちょっと高すぎる目標かもしれないけど目標は高い方がいいですよ!
ゆき先生 ありがとうございました
また ご縁がありましたらよろしくお願いします 母
会員様よりお言葉を頂く事はスタッフの励みになり、次へのステップにもなります。
今夜頂いた2件の言葉で、河南だけでなく、他のスタッフも奮起すると思います。
会員様と共に成長していくスタッフを改めて確認致しました。
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