春休みの宿題
小中学生の諸君。春休みの宿題として自分の好きな国や行ってみたい国を5から10カ国挙げて漢字で書けるようにしてみてください。
それだけで君達は大きく成長ができます。
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それだけで君達は大きく成長ができます。
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Comments (0)弊社ホームページの管理をしていただいているFolksWorksの代表、高橋さんのブログを読んで本日のブログを書かさせて頂きます。
成長期における反抗期が減少している背景として、ディスプレイ症候群があります。スマートフォンが飽きたらテレビを見て、テレビが飽きたらパソコンを見て、パソコンが飽きたらゲームをやる。
会話も人との関わりもないため、反抗する必要性がないのです。ストレスをもディスプレイにぶつける。イライラしている子に関わるのを避けるために親は話しかけない。最悪な雰囲気です。
反抗期が人の成長には必要不可欠です。反抗をすることで自分にも強い者がいるという事を体で感じ、根拠のない怒号や暴動でエネルギーを発散させる。親のありがたみや友人の優しさを知る上でも反抗期はなくてはならない大切な時期です。
反抗期が無事に訪れるための要素を挙げておきますので、今すぐ実行してください。
1、子どもの前では極力携帯電話を操作したりゲームをしない。
2、体を使った趣味や運動をさせる。
3、食事時や入浴中などにまず会話をする。
4、怒ると怖いということを何かのきっかけで体験させる。
会話があればまず反抗期がきます。逆に会話がなければ抵抗するチャンスはなくなりますが、物に当たったり国家権力のお世話になるようなとんでもない事態を招いたりする可能性も無きにしも非ずです。
お子さんと向き合う時間を作ってあげてくださいね。
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Comments (0)先日ラヂオで「記録の出し方」について放送されていました。
例えば水泳。ラストスパートで壁にタッチしてゴール。だけではなくタッチ後に電光掲示板を見て自分の記録を確認するまでを一連の流れにすることで記録が伸びるそうです。
大学受験でも、志望校に合格する。はゴールではなくスタートラインであり、その大学で学んで更に先の自分の姿を見れたた人が成功するようです。
メジャーリーグで活躍中のイチロー選手も、セリエAで注目の本田選手も、ボクシング世界王者の浜田選手も、フィギュアスケートの羽生選手も、幼児期に描いた夢がかなり具体的だったようです。
消防士になりたい。パン屋さんになりたい。一等賞をとりたい。の先まで見据えた具体的な夢をお子さんと話し合えると更なる世界を創造できると思います。
私達も遅くはありません。わらべ心に返って、是非ゴールの先を見据えて空想してみましょう。
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Comments (0)一般社団法人 光陽福祉会 第2サポートセンター「つぼみ」にて、末光が運動療育のプレゼンテーションを行ってきました。
「つぼみ」は 岐阜県羽島郡笠松町で活動している放課後デイサービスで、来年度の活動に運動療育を取り入れたいとの相談を受け今日の公開レッスンとなりました。
小学校低学年から高校生までの13名が元気にサーキットトレーニングに取り組んでいました。
SKIPが考える運動療育を十分理解いただけ、且つ支援員の方々も熱心に子ども達と関わっているのが伝わってきました。
4月に向けて良い契約ができそうです。
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Comments (0)中川区・富田体育教室は今年も6年生が卒業します。毎年みんなの前でスピーチをします。みんなの前で自分の思いを言葉に出して伝えるということは緊張や照れなどがありなかなか容易ではありません。
今年は卒業生が1名。3年生から頑張ってきた男の子。当初は出来ないことがあると手や暴言がよく出るお子さんでしたが、すっかり落ち着きこの数年は私にとっては癒し系でした。
そんな彼が舞台の上で発した言葉が 、
「えっぱら先生は僕の2人目のお父さん」
でした。
思わず目頭が熱くなりスピーチ後にハグをしてしまいました。
いろいろなことを経験し中学校に進む彼の姿が眩しく感じる瞬間でした。
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Comments (0)発達支援の放課後デイサービス「虹の橋」の開所を4月1日に控え、運動レッスンの契約の為のプレゼンテーションを山川指導員と2人で行ってきました。

先日まで改築工事をしていた施設が間に合い、子ども達も始めての施設にウキウキしていました。
簡単な手あそびから始まり、SKIP特有のサーキットトレーニングへ。
脚立登りはみんながハラハラドキドキしながら乗り越えていました。中には高いところから飛び降りるのを楽しんでいる子も。
様々な症状を抱えているお子さん達がいる中で、話が聞ける・並ぶことが出来る・ルール把握が出来る。この3つに関してはみんなが出来ていたので今後のレッスンもスムーズに行えるのではないかと共感しました。
4月から正式に契約を交わしレッスンが開始となります。また1つ子ども達からレッスンの難しさを教えてもらえる場所が増えました。感謝致します。
関連記事はこちら ⇒ http://nijinohashicojp.blog.fc2.com/
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Comments (0)体育の家庭教師を立ち上げてから親御さんの様々な相談や悩みを聞いてきました。幸いにもSKIPで個人レッスンを受けているお子さんに不登校はいないのですが、不登校準備軍は多くいます。
・学者の方々や育児相談をする人などは「たくさんあそんで下さい」というアドバイスをしますが、どのようなあそびをすればいいのかがわからない。
・我が子なのにどのようにあそんであげたら良いのかがわからない。
・テレビやゲームから離れられない。
習い事は目的があるため子ども達も進んで参加もし楽しく取り組む事ができるますが、学校は目的が多すぎるため集中しづらいという背景もあり、楽しい事とそうでない事のギャップが激しいようです。
放課後に友達とあそぶ事ができる子はそれだけでも学校に行きたくなる目的となりますが、集団あそびが苦手な子は教室にこもりがちになり友達との関係も不安定になる可能性が高くなるようです。
先生や友達とのかかわり(コミュニケーション)が左右すると考えるとすれば、学校好きになるためにも、ボールあそびやカードあそび・砂あそび・あやとり・鬼ごっこなど、ディスプレイのないあそびであそびきれる意識と力をつけてほしいと思います。
新学期に向けて今から準備して下さい。
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Comments (0)幼稚園からの紹介で、2010年3月まで名古屋市立大学理事長を勤められていた医学博士 西野仁雄先生の講演を山川と2人で聞くことができました。
演題は「幼稚園からの健全な脳の発達をするために親ができること」
ニューヨークヤンキースのイチロー選手の脳内メカニズムの著書を2冊出版されており、脳私学と運動メカニズムの研究をなされておられる方から、幼児期・児童期の脳への刺激の重要性とトップアスリートの少年時代の共通点の話を聞くことができました。
何より西野先生から「幼児期はあそばなくてはならない」というお言葉を聞けたことに勇気を頂けた気がしました。
脳の分野はまだまだ宇宙規模の未解決なことが多くあると思いますが、子ども達1人1人の発想を大事にしながら私自身も含めて健康な脳をこれからも養っていきたいと思います。
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Comments (0)5日は大典先生と共に岐阜県下呂市の金山保育園にお邪魔して、体育レッスンのプレゼンをしてまいりました。
この園は5年前に旧・金山町より運営委託を受けた半官半民の保育園のようで、4園の統合により園児数は200人程度おり、とても賑やかな園です。
来年度に向けて年少3歳児と年中4歳児の子ども達を対象に30分ずつの運動を行いました。
模倣歩行やマットジャンプ・最期はお決まりの大典ダンス。
来年度、体育レッスンの契約ができそうです。子ども達。ありがとう。
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Comments (0)3月に入り一斉にプロスポーツが始まったような気がします。
地元 中日ドラゴンズは谷繁新監督が、名古屋グランパスエイトは西野監督がそれぞれ始動。岐阜FCもラモス監督が白星発進。
毎年この時期はファンが優勝の二文字を期待する時期でもあります。3チームとも優勝争いに名が常に出られるよう頑張ってほしいと思います。
プロチームの活躍は地域の経済効果にもつながり、子ども達の憧れにもつながります。地上波放送が少なくなりつつある試合中継ですが、実際に足を運びたくなる希望と期待が持てる1年であることを願います。
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