他力
人は1人では生きられないのだから、人を頼る事で頼られる人も発揮できる。
努力を惜しんではいけないが、遠慮する事はない。
素直に、助けて欲しい時に「助けて」「手伝って」と言える習慣を。
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Comments (0)人は1人では生きられないのだから、人を頼る事で頼られる人も発揮できる。
努力を惜しんではいけないが、遠慮する事はない。
素直に、助けて欲しい時に「助けて」「手伝って」と言える習慣を。
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2028年開催のロサンゼルスオリンピックに近代五種の1つに障害物レースを採用するそうです。
近代五種競技は『水泳』『レーザーラン(射撃とランニング)』『馬術』『フェンシング』の5種目を行う、闘うための最強王決定戦の様な競技。
そんな中で、馬術が、競技環境や安全面の課題から、障害物レースに置き換えられるとのことです。
といっても運動会のそれの様な、あめ玉拾いやネットくぐりの様なものでは到底なく、TBSが考案した『サスケ』をベースに設定されるそうです。
そこでスキップさんが行っているプレジャートレーニング。
跳び箱や鉄棒などの技術を教えるのではなく、総合運動の中から身体の使い方を身につけていく。いわゆる『あそび力の養成』。
それが現実味を帯びてきました。
残念なのは、障害物レースが単体種目ではない(5種競技の1つ)ため、プレジャートレーニングだけではオリンピック代表にはなれないんですよねぇ。
でもいつか花は咲く!
ミライのモンスター達、頑張れ!
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Comments (0)食事時にたまたま同席した方と意気投合し話し込んでしまいました。その方は薬剤師さんで実家が神社という心も体も助ける素晴らしい方の様に思えてしまいました。
素晴らしい話がたくさん聞けたのですが、その中に『健康はかけ算』という話題になりました。
時間は たし算。日々自分が成長していく。年老いたとしてもそれも成長。
お金は たし算とひき算。所得と消費。どちらも税金がかかるが、コレが世の中のシステム。
でも、健康は かけ算。いくら時間とお金があっても、0をかけてしまったら楽しみも生き甲斐もなくなります。
健康であるうちの 時間とお金の上手な付き合い方がハッピーの秘訣ですね。
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Comments (0)チームスポーツには人数が必要で、
バスケットボール→5人
バレーボール→6人(9人制は9人)
ハンドボール→6人
水球→7人
野球→9人
サッカー アメリカンフットボール→11人
ラグビー→15人
など、大人数が必要です。
当然試合ともなると交代選手も必要なので、それ以上は必要。普段の練習も試合形式となると倍の人数が必要です。
各学年でチームができた時代とは違い、縦割りの組織がほとんどのようで、子どもの取り合いになったり、個人競技でも不人気だったりお金がかかり過ぎるカテゴリーは継続困難や遠方まで通ったりというのが現実のようです。
高校野球でも既に、活動はしているものの学校単位でのチームが成立せず、他校との合同で県予選にエントリーするチームも少なくありません。
日本スポーツ界の今後の課題は深刻のようです。
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Comments (0)11月27日は1872年に愛知県が誕生した日だそうで、今年で県政150年を迎えるにあたり『あいち県民の日』とすると条例が定められたそうです。
愛知県下の学校は27日が休みのようで、市町村によっては今日を休日として4連休とする学校が多いようですが、調整次第で5連休となり2カ月遅れのシルバーウィークとなります。
年内最後の祝日の『勤労感謝の日』にあやかって日頃の家族に感謝して旅行をなさっている人も多いのではないでしょうか。
岐阜県民の私には全く関係のない愛知県のお話しでした。
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Comments (0)漢字を見て書いたり、知らない言葉を聞いて同じように話したりするのは、実は難しい芸当 友達のを見て一緒の事をやりなさい! とついつい言ってしまいますが、すぐには出来ないのと同じです。 何度も見たり聞いたりして、イメージをし、チャレンジをして何度も失敗をし、獲得する。 伝達ゲームや連想ゲームなどをご自宅でもチャレンジしてみてください。

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Comments (0)スキップ プレジャーアリーナで土日祝に行っている個人レッスン。「体育の種目が出来ません」という問い合わせも多く、スタッフ達が悩みを解決すべく勤しんでいます。
必ず初回はお試しレッスンを受講して頂き、有償ではあるるものの一回だけお安く体験をする為に設定をしております。どんな場所でどんな先生が何をするかを親も子も見て頂くもので、必ずしも入会しなければいけないものではありません。
ビジネスとしてはお試しレッスンを受講した全ての方に入会して頂きたいところですが、オーナーの意に反してスタッフ達はその1回で目的を果たしてしまうのです。
今日も跳び箱の悩みについてお越し頂いた女の子が、全く跳べないにも関わらず、1時間で7段も跳ばせて帰らせてしまいました。
でも、スタッフにしてみたらかなりの指導力向上の自信につながり、得てしてこの親子から凄い口コミでお悩み案件が来る可能性があります。
相変わらず金にならない集団ですが、子ども達の笑顔にし、満足してお帰り頂くのも我々の責務です。
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Comments (0)私は喋り上戸。知識が豊富な方、もしくは高圧的な方、更には的を得ていない会話にもならない方 以外は喋りたくてたまらない性格なのです。
後輩達の相談にも「聞く事しか出来ないけどね」と言いながらも、5分もしないうちに私がマシンガンの様に喋ってしまい、反省の日々。
故に、聞き上戸の人には頭が上がりません。
今日もたくさんの話を聞いて頂きました。結論は出ないのですが、それでスッキリする聞き手が居てくれるだけで切り替えができます。
そんな便利な方を皆さんも見つけて下さい。(聞き手は結構重荷でしょうが)
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Comments (0)体育教室でもそうですが、運動療育は特に、入会時やできない事・嫌と思った事にに対して、大泣きする子がいなかった年はありません。
跳び箱登り・脚立登り→高所が怖い
鉄棒→宙に浮いているのが怖い。回転なんて論外。
コマ回し→回らないから嫌
ドッジボール→当たると痛い
恐怖のスキップのレッスン会場に来たら、また何か怖い事をさせられる。そんな思いが常に子ども達にはあったでしょう。
でも、そんな子達が日を追う毎に自信をつけてきて、泣かなくなり、毎回楽しそうに参加してくる。
泣いていた時を動画で撮っておきたかったくらい今では逞しく成長している。
中には、「高校生になっても通ってイイですか?」と質問をしてきた子さえいた。
手をかけただけ、涙を流しただけ、お互い戦っただけ、情が入る。
あんな事で泣いていた。という事が後々笑い話となり様に、たくさん記録をしていこうと思う。それだけ子ども達の成長は無限の可能性がある。
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Comments (0)お父さんやお母さんの仕草や行動・表情を子ども達はよく見ており、必ず真似をします。喋り口調も同様です。いわゆる成長のための見本なのです。
社会的にマイナスな見本はわざわざする必要はありません。プラスとなる見本を是非見せていきましょう。
子どもに指示するのではなく、あくまでも親御さんご自身が正していく。親御さんご自身がどうして良いかがわからない場合は、生活水準に関係なく、参考となる憧れの人を見つけて、立ち振る舞いや口調を気にしてみる。
そうなりたい、こうありたい、と思った時から皆さんも変わることができ、お子さんもトップリーダーとなる様に育っていきます。
急には変われません。習慣となり身につくまでお子さんと共に意識していきましょう。
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