2020年4月30日

素人考えでテレビ局に物申す

Filed under: わらべ心・あそび心。 — スキップ江原 @ 7:44 AM

こんな時だからこそ食い入るように見てしまう ドラゴンボールやこち亀・仮面ライダー・ウルトラマン・ゴレンジャー・ガンダム・ひらけポンキッキ などの昭和作品を朝から晩まで一気に放送できないのかね?

著作権や時代にそぐわない内容や映像もあるとは思うが、コロナはそろそろ国営だけにして民放は懐かしのアニメや特撮ではいかんかね?

視聴率取れると思うけどな〜。

できない理由があるんだろうね。



2020年1月31日

大人達の真剣な姿

Filed under: わらべ心・あそび心。 — スキップ江原 @ 9:58 AM

福島県福島市で放課後島デイサービスを運営しているミライムキッズアカデミーより『えっぱら祭り』という企画をして頂き3日間お招きに預かりました。

子ども達が体育館の反面でフワフワ遊具で遊んでいる間、

男達は真剣にドミノ並べ。

ルールはいたってシンプル。どこで並べてもいいのですが、全部のピースを使って一本の単線を作ること。枝分かれの複線はNG。

午前は幼児、午後は児童の親子が同様のプログラムで挑戦。祭りという名の自分との戦い。

幼児は特に大人エリアに乱入してくる為、並べながら怪獣退治もしなければならず、ヒヤヒヤドキドキの連続。

児童は子ども達に手がかからない分、床の振動が気になっていた様子。

子どものように夢中になって並べている親御さんがほとんどで、失敗しても最初は笑い顔でしたが終盤になると真剣そのもの。

大人が無邪気に遊ぶ。その姿を子どもが見て一緒に活動したくなる。それが本来の親子関係であり生きる力の伝承だと考えます。

スマホゲームよりも何百倍も緊張と達成感が得られます。



2019年8月25日

今年はラッキー?

Filed under: わらべ心・あそび心。 — スキップ江原 @ 5:45 PM

9月1日は日曜日なんですね。

遊んで暮らすことのできる子も、イヤイヤ机に向かう子も、

あと8日。

 



2019年4月11日

春の風物詩

Filed under: わらべ心・あそび心。 — スキップ江原 @ 6:50 PM

私が移り住んだ岐阜県大垣市の隣町、不破郡垂井町の相川で数多くの鯉のぼりが泳いでいます。

たまたま立ち寄った時にまだまだ桜が咲いていて、暖かい日差しと元気に泳ぐ風が吹いていました。

令和最初の端午の節句を迎える準備が整っていました。



2019年4月1日

さぁ行こうか

Filed under: わらべ心・あそび心。 — スキップ江原 @ 8:52 PM

辞令交付・社内研修を行い、一致団結の写真撮影をしました。

大きい組織であったとしても意識や知識が低ければいつか見抜かれます。スキップは小さい組織でありますが、一人一人が知識集団であるべく日々努めております。

今年度もこのメンバーを中心に、必要としてくださる方々に全力サポートしてまいります。



2019年2月13日

(名前、看板のないラーメン屋)

Filed under: わらべ心・あそび心。 — スキップ江原 @ 4:03 PM

に行ってきました。

京都出張でお昼ご飯を何処にしようかと検索していたら、このような表示が出たので行ってみる ことに。

手がかりは一切なし。電話もなければホームページもなし。

近くに来ているのですが看板もない訳ですから2〜3周はウロチョロしていたと思います。

 

どうやらこの近辺

階段を降りて・・・と書いてあるので、ここかな?

入店してみたら別世界。お洒落な装いのお店です。

カウンターのみの12席ほどでしょうか。若いお兄さんとお姉さんが営んでいます。

モツ入りつけ麺大盛り 950円。手頃な価格でしょうか。

テーブルの引き出しにお箸などが収納されて降り机上はスッキリしています。こんな所にもお洒落感満載。

味も申し分なし。美味しく頂きました。

名前も看板もない  という斬新な宣伝戦略に脱帽です。宣伝媒体にお金をかける事は経営上避けて通れないと思っていましたが、口コミ・ネットの書き込みをうまく利用した究極の成功例のように思います。

オーナーも起業当初は大博打でしたでしょうが、今では初めて入店する客に大博打を体験させているのだと思いました。

こんなビジネスをしてみたい。



2018年11月20日

手に職?

Filed under: わらべ心・あそび心。 — スキップ江原 @ 7:03 AM

芸は身を助ける  と言う言葉がありますが、がらくた工房すきっぷ(道化師派遣)という業務をしているにもかかわらず何も出来ない私。

人間には何か取り柄がある!と思い、なんとなくの思いつきで夏から練習してきたのが 鉛筆画。

特徴がある静止画を時間をかけて描いている段階で公表するのも烏滸がましい(おこがましい)ですが、正面にいる人物を30分以内で描くことができたらデビューしようかな。



2018年3月28日

会員父兄も、わらべ心。

Filed under: プレジャーアリーナ,わらべ心・あそび心。 — スキップ江原 @ 4:32 PM

春のアリーナレッスン割引キャンペーンは、普段土日利用の会員様が春休みを利用して平日にもレッスンを受けに来てくれます。

岐阜から通っている H君 はアリーナ個人レッスンの常連。この一年で心も体もかなりパワーアップしてきました。

私と同じ電車オタクで、直接レッスンはした事はないものの彼と出会うと話に花が咲いてしまいます。

そんな H君(ほぼお父さん) の力作。

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東海道新幹線の駅名表!! なんと スキップのスポンサー広告付き!!

交差跳びが1回できるごとに東京発博多行きの 『のぞみ』 で停車する駅表示に変わります。失敗すると 『こだま』 の駅での停車となります。故に、のぞみに乗るためには品川以降は名古屋まで交差跳びを跳ばなければなりません。

この力作に私が感動してしまい、ついついお母様とレッスン中に長話をしてしまったのは言うまでもありません。

『あそび心が重要』 が、スタッフのみならず会員様にも浸透したと感じられるエピソードでした。



2018年3月27日

人知れず、わらべ心。

Filed under: プレジャーアリーナ,わらべ心・あそび心。 — スキップ江原 @ 8:35 PM

スキップ本部の事務員は、なかなかの童心の持ち主。アリーナ内の装飾を一手に引き受けてくれ、子ども達の辛いレッスンを装飾で和ませてくれます。

今日も出社したらカウンターにこんな飾り物が。

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春を感じさせる粋なはからい。

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タバコを吸わないのでミニカーを並べてみました。 ランドセルも学習ノートも超高性能。三色団子も当然お手製です。

アリーナにお越しの際は見に来てくださいね。



2017年8月6日

SKIP summer camp 2017

Filed under: わらべ心・あそび心。 — スキップ江原 @ 11:40 PM

今年も実施しました『SKIP summer camp』。名古屋、桑名、一宮、安城、岐阜、大垣、美濃加茂など、東海エリアの様々な地域から参加してくれました。

他団体のキャンプとは違って、ほとんどのお子さんが個人レッスンの会員のため、集合場所に来ても初めて会う知らない子ばかり。でもそこは子どもの力。バスに乗り込んで席に座るや否や、話しかけたりおやつを見せあったりしてすぐにうちとけています。

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今年も静岡県湖西市。浜名湖での湖水浴からスタート。水温も低くなく遊ぶには適温で、ブイの浮き島まで泳いだり貝殻を集めたりと思い思いに楽しんでいました。

 

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スキップ名物 スイカ割り。普通の目隠しでは顔のサイズが合いにくく装着の準備も手間ということで、スタッフが考え出したアイデアがこれ。

お面の目をふさいでかぶってもらいました。絵的にも笑いが耐えません。

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割れたスイカは贅沢食い。綺麗にカットされたスイカはスキップにはありません。こんな食べ方、なかなかできないですよね。

 

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夜のお楽しみ会は、スタッフの命の授業。オーブンで焼き上げた鶏肉をみんなで食べます。

最近はスーパーなどでも見かける事が多くなりましたが、「なにこれ?」「カエルみたい」「キモい」という声もあり、蓋を開けた途端驚きの時間がありましたが、ばらして食べ始めると夕食にカレーを食べたとは思えないほどペロリとたいらげてしまいました。

 

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2日目は、スポーツ団体ですので球技大会を存分に楽しんでもらいます。

ホッケー対決、ドッジボール対決、バスケットボール対決。3チームに別れての熱戦が繰り広げられました。

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おじさんは張り切りすぎて足がもつれてしまいました。もう若くない・・・。

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最終プログラムは、宿舎からあるいてすぐにある『わんぱくランド』で、疲れはてるまで泳ぎました。いっぱい流れていっぱいすべって。更に日焼けをした顔が出来上がりました。

 

イベント事では一番心配な事故や怪我などもなく、皆さんのご協力あってすべてのプログラムを消化することができました。

出発間際まで涙が出ていた子や、勝手の違いに不安の連続だった子もいたと思いますが、ほとんど手をかけず、口頭指示だけで動き、みんなで協力して2日間をやり抜きました。何より親御さんが心配で落ち着かない2日間だったと思いますが、確実に大きく成長したと思います。

たくさんの思い出をおうちの方に話してあげて下さいね。



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